id:ryocotanの株式会社はてなに対するネガティブキャンペーンが酷すぎて、はてなを擁護せずには居られない。



はてなキーワードが嫌いになった理由

赤いところは、広告・アフィリエイト。青いところは、情報。大半が広告・アフィリエイトで占められている事が分かる。もう、全くワクワクしない。「あぁ、スパムページか」と思ってしまう。下にスクロールすると、SEO的に上位で、既にチェック済みであろう、Wikipediaの引用が入り、ようやく価値あるはてなダイアラーの記事へのリンクが来る。こんなページで楽しくなれる?


この人何言ってんだ・・・。
いくらなんでも酷すぎる。






株式会社はてながスパムによる資金集めを目的としたスパム集団、それも我が国が誇る最高峰の精鋭エリートスパム集団だ、なんてのは自明のことなのに、それを今更、いかにも自分が今朝発見しました!みたいに言って罵るのは、誹謗中傷もいい所。








たとえば、「ヴェルナー・フォルスマン」でググると……

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こんな感じ。
赤く表示されているところが、我が国が誇る精鋭エリートスパム集団の株式会社はてなのページ。1ページ目に3っつものエントリーを送り込むという、見事なスパム技術。まさしく、エリート中のエリート。そこらそんじょのゴミスパマーとは格が違う。正真正銘のエリートスパマー。




そして、リンクをクリックしてみると……




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このキーワードはまだ作成されていませんアドセンス。





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「○○を含む画像は見つかりませんでした」+アドセンス。





正真正銘まがい物無しのスパムを機械的に量産し、それに広告を乗せて検索エンジンの上位に送り込む。これが我が国が誇るカリスマスパマー近藤淳也率いる至高の精鋭エリートスパム集団、株式会社はてなの底力にして真骨頂です。並のスパマーではこうは行きません。








はてなの力は、まだまだこんなもんじゃありません。
株式会社はてなの【本気】をお見せ致しましょう。








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壮美にして荘厳、これぞ京都が世界に誇る日本の美。
精鋭エリートスパム集団株式会社はてなの底力です。

念のため申し上げておきますが、赤く表示されたところが、カリスマスパマー近藤淳也プレゼンツです。正真正銘、本物のスパムです。僕に言わせれば、スパムブログとか、スパムメールなんて、あんなものスパムのうちに入りませんよ。第一に、美しくない。第二に、素晴らしくない。第三に、輝かしくない。美しく、素晴らしく、そして輝かしい、株式会社はてなこそが、我が国最強にして最高の精鋭エリートスパム集団の、精鋭エリートスパム集団たる所以なのです。






「スパムではなく、コンテンツだったりしない?」

いえいえ、ご安心ください。
株式会社はてなのスパム技術は本物です。
全てのリンクが、正真正銘偽装無し、純度100%のスパムです。






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その一番手を飾るのは、もちろん株式会社はてながエリートスパマー筆頭、人呼んで「努力する天才スパミスト」こと、歩くスパム製造器、株式会社はてなCTO伊藤直也が、英語圏のサービスをパクって僅か2日で作り上げた、はてなブックマーク。

渾然と輝く「○○を含む注目のエントリーが見つかりませんでした。」の文字が美しい、芸術的スパム。流石は伊藤直也。鞍馬山のコロッサルスキッドの異名は伊達ではありません。はてなキーワードを抑えて堂々の第一位。






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二番手には、カリスマスパマー近藤淳也が創造し、「スパム無きはてなは罪悪であり、スパム無きRimoは寝言である」の標語を掲げ蓑輪太郎放逐運動を指揮したはてなの二宮尊徳ことid:nmyが完成させた、スパムの金閣舎利殿、はてなキーワードがランクイン。「このキーワードはまだ作成されていません」の文字と、スクリーンショットに収まりきらない程の大量のスパムで埋め尽くされたレイアウトは、京都が世界に誇る日本の美。






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それに続くのは、なんとフォトライフの「クリエイティブコモンズ表記スパム」。利用できるものは全て利用しろ、生かさず殺さず利用しつくせ、という梅田イズムのシリコン指令が最大限に発揮された、あのパブロアイマールすら裸足で逃げ出すクリエイティヴィティなクリエイティブスパムであるクリエイヴェィブコモンズスパムが堂々のランクイン。これはもはやスパムではありません。芸術です。いや、もはや芸術ですらありません。ディス、イズ、スパム!







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それに続くのは、はてなハイク。「適当にパクって作ってヤングな感じでスパミたいよね。」という近藤の無謀な提案に、精鋭エリートスパム集団が本{マジ}気で答えた成果の結晶。海外のサービスをレイアウトも含めてパクるという、はてなの不文律を忠実に守りながら、抑えめの配色により明色を軸としたバナー広告を目立せるという細やかな気配り。タイトルからインタフェイスまで丸っとパクっておきながら、「俳句」という和の王道のフレーズを連想させる事により、さも自分が作りました!という雰囲気を作り出す様はもはや様式美。正に果てしなく京都的な繊細な神経が爆発した、誠心誠意のはてな流スパム。侘びと寂を兼ね備えたジャパニーズビューティーの最高傑作が堂々の第四位。






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そして第五位にはなんと……はてなブックマークが再びランクイン!「○○を含む注目のエントリーは見つかりませんでしたスパム」に加え、「◆◆を含む人気エントリーは見つかりませんでしたスパム」までをも送り込む。それどころか、「タグ●●を含むエントリーは見つかりませんでしたスパム」すら控えており、トリプルスパムすら達成してしまう。さすがは、伊藤"鞍馬山のコロッサルスキッド"直也。異名も顔も佇まいも、何から何までかっこよすぎる。そして何よりもスパムがダンディオブザダンディ。CTOだから2つ捩じ込めたんじゃない、3つ捩じ込めるからCTOなんだ!これぞ本物のスパミスト。日本の匠。いや、世界の巨匠、伊藤直也の本気を検索結果に見た!






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あ・・・ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

検索結果に先ほど表れたスパムが、
再びランクインしていたんだ……。

脳みそがフットーしそうだった……。
催眠術だとか超スピードだとか、
そんなチャチなもんじゃあ、断じてねえ。
もっと恐ろしい株式会社はてなの片鱗を味わったぜ……。









ご覧頂けましたでしょうか。これが我が国が誇る精鋭エリートスパム集団株式会社はてなの実力です。いかにはてなが素晴らしく、いかにはてなが崇高であるかが、ご理解いただけたと思います。

「こんなにスパムばっかりして、グーグルからデリられないの?」という疑問をお持ちの貴方。ご安心ください。株式会社はてなに、グーグル八分の二文字は存在しません。なぜ、はてなが東京に事務所を残しましたか?答えは簡単です。「ドゥノットイーヴェル」の標語でお馴染み、愛と正義の株式会社、グーグル日本支社に対する接待の為です。凡百のスパムを抹殺してきた検索エンジンペナルティという死は、株式会社グーグルと懇ろになっている株式会社はてなにとっては全く以て無縁のものです。株式会社はてなは金剛無敵のスパム企業であるが故に、盤石のスパム体制を構築しているのです。








それに対して、いちゃもんをつけてるid:ryocotanって、どんな人だろう、と思って見てみたら……なんだコイツ無職じゃんwww。社会のゴミ同然の無職のクズの分際で我が国が誇る精鋭エリートスパム集団である株式会社はてなのネガティブキャンペーンって、どんな神経してるんだろ。

っていうか、経歴見たら、株式会社はてなを僅か3ヶ月で退職!?!?




なぁんだ。
そういう事か。

つまり、精鋭エリートスパム集団である株式会社はてなのスパムレベルについて行けなかった落ちこぼれのワナビーが、僻みとやっかみで、はてなのネガティブキャンペーンを展開しているわけね。2エントリーも連続で。しかも、いい感じにネガキャン成功したと見るや、墓穴を掘らないように慎重に「これ以上の言及は避けます :D」とか言って撤退宣言。うわー、駄目人間の嫉妬が大手を振ってまかり通るインターネットの恐ろしさを見たり、だよ。

しかも、このid:ryocotanって人、スパム出来ないサービスを作ってはてなを追放されたid:higeponと繋がってるのね。そりゃあ、精鋭エリートスパム集団でRimoみたいなスパムのスの字もないようなものを作ってりゃあ、そういう具合になるよなぁ。つまり、このid:ryocotanによる、株式会社はてなに対するネガティブキャンぺーンは、はてなを追放された人達の嫉妬とやっかみにまみれたはてなへの攻撃、と捕らえるのが正解だね。

おまけに、株式会社はてながエリートスパム集団だ、ってのは昨日今日に始まった話じゃないのに、いかにも「自分が退職した後に、はてなはスパム企業に堕ちました」という印象操作を行い、リテラシーの欠片もないはてなブックマーカーどもは扇動して自己正当を行う・・・汚いにも程があるぜ。てめえも我が国が誇る精鋭エリートスパム集団の中で一時とはいえ禄を食んでスパマーやってたくせに自分だけカマトトぶっちゃってさ。

いいかい。はてなの悪口を言う奴は、お天道様が許しても、この天才カリスマアルファブロガーの真性引き篭もりhankakueisuu様が許さないんだから。絶対だからね!