ペルソナ5と、日本人差別を行う反日企業アトラス。

ペルソナ5が発売された。
それに際し、株式会社アトラスが取った行いが、あまりにも酷い。









まず、株式会社アトラスは、ペルソナ5の発売に際し、インターネット上での配信行為や、ゲームに対する言及行為について、自粛のお願いを事前に行っていました。彼らは事前に、自粛のお願いを行ったんです。禁止でもなければ、警告でもありません。ただのお願いです。それも、自粛のお願いです。





その上で、株式会社アトラスは、ニコニコ動画を運営するドワンゴと協力し、自らが「自粛をお願いした行為」に対して、片っ端からBANして回るという行為に出ました。株式会社アトラスがペルソナ5の発売前に言っていたことと、彼らが行った行為は、全く一致しません。当然ながら、これは決して許されるべきことではない。



株式会社アトラスが自社のゲームの配信を行う人間に対して、BANをするというのであれば、好きにすればよい。それは、権利者である彼らの勝手である。しかし、今回の件は全く話が違う。そういう話ではない。

彼らは事前に「自粛のお願い」を行っておきながら、実態として、全く違う行為を強権的に繰り返し、名も無きビデオゲームを愛する人々のビデオゲームを営む生活を破壊し、彼らのビデオゲームに対する愛を、心を、そしてビデオゲームとしての人生を、片っ端から破壊して回ったのである。



しかも、株式会社アトラスは、外国人の行う配信に対しては、BANを行う事なしに、配信を許可している。彼ら外国人配信者は、国外在住だからという理由でBANを免れているのではない。あるいは、外国語による配信であるという理由でBANを免れているのではない。何故ならば、日本在住の外国人が顔出しで日本語配信を行っても、一切BANされていないからである。

それどころか、自粛のお願いではなく、「固く禁止する」と株式会社アトラスが言っていた発売前の動画公開を行っていた外国人に対しても、BANはおろか、配信の停止や録画された動画の削除も行っていない。

有料のウェブサイトであるニコニコ動画に月額料金を支払い、身銭を切って配信をしている日本人は片っ端からBANして回るけれど、外国人であるならば、ペルソナ5のがっつりラスボスまでも映しきる配信を行って金銭収入を得ても良い。それが株式会社アトラスの公式見解である。



ビデオゲームを愛する日本人に対しては、事前の告知と完全に矛盾する振る舞いで、多数の誤爆BANを含むBANを片っ端から行い、アカウントを閉鎖して回る。日本人に対しては片っ端から殺して回る一方で、外国人様が行う配信に対しては、全て許可している。日本人でないならば、外国人であるならば、営利目的配信として、広告収入や購読収入を得ても良い。日本人は全員殺す。これが株式会社アトラスのいうクールジャパンである。




事前の彼らの発言とは全く違う行為を行う言動不一致、論拠を持たないインターネット上の殺人行為を、日本人限定で行い続ける株式会社アトラス、並びにセガは、明確な反日企業であり、頭のてっぺんから足のつま先までレイシズムにどっぷりとつかった、人種差別企業である。

またもや夜が明ける。

明けない夜はないという言葉は一般的に希望を意味する言い回しらしいけれど、夜なんて明けなければいいと思う。誰かにとっての希望は、誰かにとっての絶望。夜なんて明けなければいいのに。このままずっと夜ならばいいのに。またもや夜は明ける。

アイス

アイス食べたらおいしかったからアイス食べたら気分が悪くなった。ほんとアイス嫌い

おはようございます。

ねむいです。

ti6で選択してはいけないヒーローは、本当に選択してはいけないヒーローだったのか?

日本語実況をやっていた人が言っていた、ti6で選択してはいけないヒーローは、本当に選択してはいけないヒーローだったかどうか、ざっくり調べてみた。





◆pickしたら負けと言っていたサポート3人。


・Ogre Magi 26勝32敗

 eSportsに不要な能力ばかり強化され続けた事で、間違った注目を浴びてしまったヒーロー。誰が使っても性能が変わらないOgre Magiは、能力の無いプレイヤーが使えばチームは強くなるものの、世界最強を目指す5チーム程度の上位陣にとってはpickしたら負けというレベルの能力限界が存在する、完全に間違ったキャラクター。MVPレベルのチームならばomは良いキャラクターとしても、EGMやzaiのOMはあまりにも壊滅的なpickだった。トーナメントラウンドは4勝8敗。


・Dazzle 13勝22敗

 ドラゴンランスによりレンジキャラクターが不当に強くなってしまったゲームにおいて、アンチ近接という性能を持ち、なおかつドラゴンランスで軽減可能なフィジカルダメージ属性スキルという、ドラゴンランスの存在によって、絶対にpickしてはいけないキャラクターに落ちた。現在はpickするキャラクターが思い浮かばない、アイデアとpick timeが枯渇したチームが選択するキャラクター。Dazzel+Huskerや、Dazzel+テラーブレードという選択は、頭ごなしに否定されるべきではないものの、それらコンボピックですらも、他の選択肢に劣る。トーナメントラウンドでは3勝2敗。


・Disruptor 8勝8敗

 マニラメジャー後の猫も杓子もDisruptorという時期を経て、本番では全くpickされなかった。特にトーナメントラウンドでは、1勝3敗と僅かに4回しか選択されず、ti6を前に世界中のチームが「猫も杓子もDisruptorという時代は、Disruptorが強かったわけではなく、過大評価だったよね」という結論に辿り着いてしまった模様。



◆pickしたら負けと言っていたmid。

・Tinker 3勝7敗

 強いプレイヤーがTinkerを使わず、サンプル数が不足している感はあるものの、跳刀跳刀の0勝1敗、miracle-の0勝1敗など。中盤の展開が90秒から120秒ほどはやくなってしまった上に、新マップで損をし、ドラゴンランスも取る事が出来ないTinkerは現代のインフレについて行く事が出来ていない、遅すぎるキャラクターだった。


◆pickして良いプレイヤーは世界中に5人居るか居ないか。

・Invoker 11勝12敗

 w33、maybe、miracle-、跳刀跳刀の4人はpickしてもよくて、あとまあdendiという話。この5人に限れば9勝3敗、5人を除けば2勝9敗。弱くなったInvokerも使い手とチーム事情さえ許せば無茶苦茶強いというInvokerだけの数字を見れば、一見調整に成功したかに思えるバージョン。Mu、SumaiL、maybe、miracle-までもInvokerを常用しなかった。(miracle-のInvokerはこれまでもメインでもサブでもない、オプションpickだったのだけれど。)

#(w33は5勝1敗、maybeは0勝1敗、miracle-は1勝0敗、dendiは0勝1敗、跳刀跳刀は3勝0敗。)

WIREDの誤訳について。

警官に撃たれ死にゆく彼女の恋人の姿を、Facebookで300万人が見ていた:米ミネソタ州
http://wired.jp/2016/07/09/philando-castile/

300万人が見ていたと主張している表題の記事ですが、300万人も見ていません。





The Facebook live video of the aftermath of the police shooting of Philando Castile went down for a few hours shortly after it reached more than 1 million viewers.
少しの間で100万回以上の視聴がありました。

The video had received more than 1.5million views in the four hours after it went live - and attracted a stream of horrified and angry comments.
ライブされてから4時間で150万回以上の視聴がありました。




件の動画は、動画で視聴数が伸びたものであり、ライブではありません。誤訳どうこうより、まともにインターネットをしていない人達が作っているWIRED日本語版は、この程度の事に対するチェック機構すら働かないんだなあという驚き。facebook liveがどんなものかわかっている人ならば、即座に誤りだとわかるはずなのに。今すぐインターネットに関わるのをやめて、日常的にインターネットでstreamを一日中見続けるところからやりなおしてほしい。own3dは遠くになりにけり。

何をする気力もない

だめだ、何もする気が起きないし、とても大きな問題を幾つも抱えているし、それが何であるかを整理する事に役立つであろうブログを書く事も出来ないし、何をする気力もないし、何をする気力も起きない。抱くべき希望や、見るべき夢はその辺に転がっているんだろうけれど、そちらまでよたよたと床を這って歩いて行く気力すらもはや残っていないし、かと言って逃げ出す場所も無く逃げ場も無いし、ぼんやりと眠たくて重たくて、今まさに救いは全く存在せず、これまでも存在しなかったし、これからも存在しないという事だけは、たとえそれが間違った理解であったとしても理解出来る。

「ぼくのブログには携帯電話がほとんど登場しません。」その理由

携帯電話持ってない

さむっ。

6月だよ?

王無き時代の王を目指して。

世界最強newbeeは、最後の最後で帳尻を合わし、かろうじて世界最強チームという看板を維持したままでマニラに飛ぶ事に成功しました。けれどもnewbeeは彼ら自身があまりにも強すぎるが故に、間違った成功体験から逸脱する事が出来ず、新しいnewbeeを手に入れる事は出来ていません。

newbeeが強すが故に間違った成功体験から逃れられないという表現には些かの誤りがあります。強すぎるのはChuaNであり、newbeeではありません。現代のdotaでは、3手であるside soloと、4手であるファーミングサポートは、ゲーム内における役割的にかなりの部分で重複しており、2人で一つのタスクを共に担う間柄なのですが、newbeeは4手であるChuaNがあまりにも強すぎるが故に、3手の使い方を発展させる事が出来ず、「国内の弱小チーム相手にdoomの勝率が100%だったプレイヤーが居る」というだけの理由で、今もdoomをpickし続けている惨状があります。

確かにdoomはゲーム内最強のサイレンスキャラクターなのですが、単体対象の15秒サイレンスがいくら強いと言っても、サイレンスはサイレンスです。全てのチーム相手に機能するスキルではありませんし、全てのラインナップ相手に機能するキャラクターでもありません。

newbeeは世界最強なのですが、全てのポジションに弱点があり、尚且つ彼らがかろうじて世界最強という地位を守り抜くために用いたのは、「あの日のnewbee」であり、「銀の弾丸としてのChuaN」でした。「新しいnewbee」に辿り着く為には、3手であるkephiiの使い出をよくする必要があるのですが、少し時間が足りず、盤石の世界最強チームであるnewbeeを見るには、夏か秋かを待たねばならないでしょう。もちろんnewbeeは曲がりなりにも世界最強で、マニラにおいても最有力チームである事は間違いありません。

ここ数日懸命にリプレイを見ていたのですが、今一番ときめくチームであるDCも含めて、真っ当に強いチームが見当たらないです。liquidはエピセンターのリプレイを見直しても何故このチームが安定して勝てるのか理解出来ないし、OGはmiracle-を潰されて混戦になった際に勝利をつかみ取れるプレイヤーが一人足りていません。invokerが弱体化されて一人勝ちするはずだったアライエンスは結局の所「midにinvokerをまともに動かせないレベルのプレイヤーが居座っている」という事実があり、現代シーンにおいてinvokerもアースピもエンバーも無いという、上で戦えるはずのないおかしなチームです。EGとsecretに至っては、国際大会に招待されるのがおかしいレベルの戦績しか残せておらず、Manila Major もまた、歴史上最強チーム崩壊後の、「誰も強くない時代」の続きなのです。

流石にcoLやMVPが優勝というのは無い話でしょうが、誰でも優勝出来るという時代はもう少しだけ続くのです。誰でも優勝出来る王無き時代をほうほうの体で制圧する事に成功した、w33とmizのsecretすら、もはや存在しないのです。なお、DCは1手と2手を入れ替えてからcoLに完全に勝ち越せるチームへと変貌を遂げており、ローカル最強以上、世界最弱未満というところまで浮上しています。1手2手3手の全てに適正マークがついている、気のいい大黒柱レソリュは完全に、あたまがおかしいと思います。

DCは初戦wingsなんですよね。wingsは1手と5手が明確に弱いので、batさえ渡さなければDCが勝ちます。現在もレソリュはあの頃の大黒柱レソリュと変わらないクオリティの高さを見せており、1手にレソリュが居るチームと、1手が弱いチームが戦えばレソリュの居るチームが勝つはずなのですが。

書く事なんてないし、思ってる事なんて無いし。

書く事なんてないし、思ってる事なんてないし、考えてることなんてないし、未来なんて無いし、夢なんてないし、希望なんてないし、明るい話なんてないし、かと言って暗い話も思い出せないし、太陽が爆発するくらいのいい話はなにもないけれど、かと言って宇宙が爆発してなくなるくらいの悪い話もないし、そうではない話も何一つないし、僕の人生にはなにもないし、なにもなかったし、これからもなにもないし、なにもない。

キーボードはここで動かなくなった

寝ては起きては後悔を繰り返すだけのまるで機械のような日常に僕はあまりにも心がおかしくなってしまってそれが少しおかしくて思わず笑ってしまうんだけれど、その静かでなだらかな微笑みは自らを踏みにじる為だけに生み出されたものであり、僕の表情には裏が有る。

HHKBは悪いキーボード。

ゲームに向かない。その一点で。

骨の無い奴だ。

骨の無い奴だと罵るあなたには、骨があるのですか。あるとすれば、その骨とは一体なんなのでしょうか。人の心をおもんばかる事なしに、誰かをなじることが骨であるというならば、確かにあなたは骨があるのでしょう。それはハモやイサキの骨と同じように、なければよかったのにねと憎まれながら断たれたり、こんなものがなければよかったのにねと、一本一本抜かれてゆく類いのものです。骨なんかないほうがいいのです。気に入らない誰かを悪く言うのに、骨という生き物の仕組みを使うそんな誰かを動かしているのもまた、骨の無い心臓なのです。骨なんて無くていいと言うような人は人間では無く、海老かバッタか何かなのでしょう。骨があろうと無かろうと、人間にさえ生まれなければ、幸せな人生が待っていたのです。

もう寂しくて寂しくて。

3時間テキストエディタを叩き続ければ、身の丈のブログは書ける。問題はいまぼくの身の丈が、何よりも低いこと。せめて地面にめり込んでいれば、そこに溜まる水もあろうが、水たまりが出来る程には低くなく、盛り上がって見つけられるほどには高くない。何も無い所に何も無いものを3時間足し続けても、出来上がるのはなにもない。なにもない僕から、全てのなにもないものが、いつの間にか失われてしまった。なにもなかった僕は、なにもないものを沢山失って、なにもない存在になってしまった。もう、寂しくて、寂しくて。