2009年10月28日水曜日

真性引き篭もり : しんどいならばしんどいなりに。

それはとても単純な話で、熱があって体調が優れないだけ。けれども、しんどいならばしんどいなりにベストを尽くさねばならないはず。それをやっていないから責められる。雨の日も風の日も夏も冬もおかまいなしに、自堕落を地で行っているだけ。具合が良かろうと、悪かろうと、何も変わらない。故に休息の許可は永遠に出ない。安息の日は訪れない。

椅子から落ちた。

一段落したので、椅子の上で背伸びをしたら、バランスを崩して椅子ごと倒れた。衝撃でしばらく身動きが取れずそのまま寝ていた。どうにかして転がり起きてしばらくたったけれど、胴体が中から痛くて気が重い。あまりのばかばかしさに滑稽だなと思うけれど、笑う気力無し。