真性引き篭もり : もうちょっとだけ続くんじゃよ

空中分解してF4Fのシーズンプレイオフ枠や分裂原因を巡り凄惨な罵り合いを繰り広げていたニルヴァーナ.intだけど、F4Fのシーズンプレイオフは元のメンバーで戦うらしい。どちらの肩を持つわけではないけれど、「フィアーやデーモンって、一体何時の名前だよ」というがっかり感を抱かされた身からすれば、そもそもフィアーやデーモンと合体したのが間違いだったとしか思えない。kurokyが本気であの時点からアジアに勝ちに行くならば、Lodaとの合体以外に手はなかったように感じる。メンバー的にもチームワーク的にも成熟しきったアジア(とくに中国)の試合内容を見ていると、「欧州筆頭二人」を同じチームに入れる以外に勝機は無い気がする。こんだけ絶望的な戦力差とチーム成熟度の中で、欧州勢がESWC取ってしまったら、それこそ大変な出来事だけれど。一応、1試合だけとはいえdDream 対 ニルヴァーナ.intが見られるというのは吉報ではあるけれど、もう五月。プチグッドニュースとしては、パジャキャットがkurokyと合流するみたい。これだけは良かった。とりあえず、「ニルヴァーナ.intよりは強くなった」という気はする。ここにAZENが居ればなー、というところだけど。国籍バラバラだけど、予選は出られるんだろうか。国籍のせいで加入はしたけど控えメンバーとかだったら、それこそパジャキャットが不憫で不憫で。



あの衝撃のKuroKyをもう一度。