あまりにもくだらない夢を見て。

あまりにもくだらない夢を見て、ああ自分はこんなにもくだらない事に脳の容量を使ったり、ストレスを感じたりしているんだなと、今更ながら悲しくなるし、可笑しくなる。通りに出て誰彼構わず無為の人を包丁で刺して回れば、こんなくだらない夢を見ることもなくなるのかなと、考えたりはする。この国には自動小銃が無い。