敗因を考える。

1,dotaをやめただけで満足してしまった。
何もしていない段階で何かを成し遂げた気になってしまった。やめたと言っても遊ぶのをやめただけで、リプレイは見ていたし、それどころかchina pubも見て楽しいなーとか満足したりしていた。名称未定によると、1016分dota2やってる。1日平均100分。全然やめてない。やめたうちに入らない。

2,気力体力の充実を待ち続けた。
どうせ何かをするならば気力体力万全の時にと、わざと何もしなかった。わざと頑張らなかった。結果として、ゲームもせず半端にネットサーフィンしたりネットせずにテキストエディタの前で居眠りしたりと、だらだらし続けていただけ。まだゲームでもしてた方がマシ。そもそも体調が万全になる事など無いわけで、気力体力充実するなどあり得ないので、待つだけ無駄。

3,わりとネットサーフィンしすぎ
dotaをやめて時間が出来たので、何を血迷ったのか「購読rssを100増やす」とか言いだしてネットサーフィンをし始めた。わけがわからない。意味がわからない。何が狙いなのか理解出来ない。そんな事をしている間に眠たくなったり余計に具合が悪くなったりで4日くらいは潰れた。ひどい。

4,作業に取りかからなかった。
「俺のソウルが鳴り響かない!」とか意味不明な事を言って、着手しなかった。





answer,

「1,dotaをやめない(もしくはやめただけで満足しない)」
「2,気力体力の充実を待たない」
「3,ネットサーフィンをしない」
「4,とにもかくにも着手する。」

これらが大事であるとの結論が、10日間の失敗から得られた。

まだ舞える!!!!
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燃えたぎれ僕のブログパワーーーー!!!!
まだ舞える!!!!
明日から頑張ります。