キーボードはここで動かなくなった

寝ては起きては後悔を繰り返すだけのまるで機械のような日常に僕はあまりにも心がおかしくなってしまってそれが少しおかしくて思わず笑ってしまうんだけれど、その静かでなだらかな微笑みは自らを踏みにじる為だけに生み出されたものであり、僕の表情には裏が有る。