2010年5月3日月曜日

真性引き篭もり : PCの電源を落とす一瞬前だけは、

PCの電源を落とす一瞬前だけは、颯爽とした気分が戻る。あとどれくらい床に入れば、僕は眠れるのだろう。一文字タイピングをすると、殺さねば殺さねばと憎しみばかりが湧いてくる。これまであれだけ苦労してブログを書き続けて、いい思い出が一つもないというのはひたすらに胸くそ悪い。とにかく殺してやる殺してやる以外の感情が湧かない。少なくともブログの投稿画面を見ると、それしか頭に浮かばない。とにかく、一人でも惨殺して、復讐するしかない。守るべき未来も、保つべき人間性も、生きるべき人生も、無いんだから、殺してやるべき連中がうじゃうじゃいるだけなんだから。それが現実なんだから。もうはっきりしている。なんか無いのか。ボタンを押したら皆殺しに出来るようなミサイルのスイッチとか。吐き気がする。糞ゴミ共が

つらいことなんてなにもない。

脳味噌が死んでしまえば、つらいことなんてなにもないので、つらいなあと思ったならば、加速的速やかに脳味噌を殺すといいです。まぬけなブログの投稿欄にまぬけなエントリーを書き込んで、まぬけに投稿ボタンを押せば、脳味噌は簡単に死にます。つらいことなんてなにもないです。こんな人生に、脳味噌...