真性引き篭もり : 卑しい夢。

タコとサーモンの寿司を食べた。あまりにもおいしいので、右手で大きな丸皿を囲って左手で醤油をじゃぶじゃぶつけて、ぱくぱく食べ続けた。夢の中でも僕は変わらず卑しかった。ここ一年で食べたものの中では、間違い無く一番においしかった。タコとサーモンの寿司が食べたい。