2013年12月16日月曜日

大雪の恐れ。

雨が降れば雨に怯え、風が吹けば風に怯える。目が覚めれば自分に怯え、眠れば他人に怯えて起きる。懸命にキーボードを叩いて言葉を繋げど、そこに浮かぶのは言葉では無い。夜中の2時に目が覚めて、眠る出もなし起きるでもなし。どうすればいいの僕はどうすればいいの。

椅子から落ちた。

一段落したので、椅子の上で背伸びをしたら、バランスを崩して椅子ごと倒れた。衝撃でしばらく身動きが取れずそのまま寝ていた。どうにかして転がり起きてしばらくたったけれど、胴体が中から痛くて気が重い。あまりのばかばかしさに滑稽だなと思うけれど、笑う気力無し。