脳みそなすりつけインターフェース。

頭痛やら、頭痛薬やらなにやらで、わりと脳みそが壊れてしまった感じはするんだけれど、それでも脳みそを信じている。僕が信じられないのは自らの勤労さ。頭を斧で割って脳みそをモニタになすりつける事でブログのエントリーを書けるシステムが開発されるまでは、何をするにも脳みそだけでは駄目であり、的確に決められた順番でキーボードを叩く勤労行為が必要なのだ。その部分を僕は信じられない。