何をする気力もない

だめだ、何もする気が起きないし、とても大きな問題を幾つも抱えているし、それが何であるかを整理する事に役立つであろうブログを書く事も出来ないし、何をする気力もないし、何をする気力も起きない。抱くべき希望や、見るべき夢はその辺に転がっているんだろうけれど、そちらまでよたよたと床を這って歩いて行く気力すらもはや残っていないし、かと言って逃げ出す場所も無く逃げ場も無いし、ぼんやりと眠たくて重たくて、今まさに救いは全く存在せず、これまでも存在しなかったし、これからも存在しないという事だけは、たとえそれが間違った理解であったとしても理解出来る。