2007年4月10日火曜日

「さようなら、twitter。こんにちは、DooViiChat」は、DooViiChatの紹介などではなく、実は陰湿な嫌味。



さようなら、twitter。こんにちは、DooViiChat」というエントリーは、一見するとDooViiChatを紹介しているキューティーでポッピーなエントリーであるが、実は違う。騙されてはいけない。これは、ネチネチと陰湿な嫌味を言わせたら右に出る者はいないとその筋では定評のあるブロガーの手による陰湿な嫌味であり皮肉なのである。




>さようなら、twitter。
twitterは簡単にアカウントを削除する事が出来ます。

>こんにちは、DooViiChat
一方DooViiChatは一度登録したら最後、アカウントを削除する事は出来ません。過ぎ去った幸せな日々はもう二度と戻りません。奈落の底への片道切符です。ようこそ地獄へ。奈落の底へ。果て無き闇夜よ、こんにちは。

これが真だ。
隠された真の意味だ。
騙されず見事見抜いた僕はやはり天才の名に相応しいと思う。


椅子から落ちた。

一段落したので、椅子の上で背伸びをしたら、バランスを崩して椅子ごと倒れた。衝撃でしばらく身動きが取れずそのまま寝ていた。どうにかして転がり起きてしばらくたったけれど、胴体が中から痛くて気が重い。あまりのばかばかしさに滑稽だなと思うけれど、笑う気力無し。