2008年7月14日月曜日

雑記。



「真っ暗闇がはっきり見える」のも、それはそれで一つの能力なんじゃ

それはwikipedia:ブラックアウト (航空・宇宙) - Wikipedia
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guldeen あれだけ様々な方面から罵詈雑言を焚き付けられていた割に

様々な方面から罵詈雑言ってどれを指して言ってるんだろう。
様々な方面どころかただの一度も記憶にないのだけれど。
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某クランMのAさんが頭のおかしな粘着コメンテーターに付きまとわれていて大変だなあ、と思った。誰も似たようなものか。
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うまく瞼が上がらない。夏で随分と弱っている。昨年の夏は何をどうしてやり過ごしたんだろうか。まだ希望とか、未来とか、そういった類のものが僕にもあったような気もするし、既に何もなかったような気もする。
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ポジティブもネガティブも食傷気味なので、その真ん中を槍で突き破ろうとすればする程、元気の無さばかりが目立つ。現実としての元気の無さは、妄想としての元気の無さよりも出口が見えない分辛い。
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「精一杯頑張ってもどうにもならないけれど、精一杯頑張る」とかいうタスクがRTMに毎日自動で浮上してくる時点でなんかもう駄目だ。2008年は無かった事にしよう。21世紀は無かった事にしよう。20世紀もついでに無かった事に。
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夏うざい。

泳ぐのに情熱はいらない。

泳ぐのに必要なものは、水と筋肉である。水と筋肉があれば人は自ずから泳ぎ出す。そこには意志も情熱もいらない。僕はこんな人生に陥って尚、少しでも前に進みたい。米を炊く体力を失って豆腐をすすり、シャワーを浴びる気力を失って汗を摘まむ。ここにあるのは死体だ。腐っていないだけの死体だ。異臭...