2008年9月25日木曜日

携帯番号が無ければhello worldにすら辿り着けないGoogle App Engine……。



はは、ははは……。

Google App Engineってさ、携帯番号が無かったら、アカウント取得出来ないのね・・・。「ウェルカム トゥ グーグルエーピーピーエンジン!」とか言われて、「こちらこそユーアーウェルカムだぜ!」みたいな気分でウキウキしてたのに、酷いね。生きてても良い事なんて何もないね。今日から僕もパイサーだ!とかときめいてたのに酷いね・・・。夢も希望もあったもんじゃないね。こんな風にして心は日々しゃがれてゆくんだね。いいもん。ブログさえあればもう他に何もいらないもん・・・。別に、別に落ち込むような事じゃないよね。そうよね。ほら、携帯番号無しで登録出来るようにしたら、スパムアプリとか、そういうのが作られちゃうもの。そうなったらみんな困るし。それにね、それに、たとえば僕がGoogle App Engineのアカウントを手に入れたところで、少し遊んで終わりじゃん?そんなんだったら、最初から何もない方がさ、ほら、楽……っていうか、無駄にならない、し。そうじゃない?ねぇ。って誰に話しかけてるんだろうね。キモイよね。「ぼくのイメージするエロゲの地雷ヒロイン的フレーズ」みたいなのをちょっとだけ、やってみたくなっただけだから。ほんの気まぐれだから。エロゲとかやった事ないからわからないけれど、たぶん、こんな感じだよね。だいたい合ってると思う。話を戻すけれど、あまりにも眠れないからって、Google App Engineのアカウントでも取ってハローワールドとかやってみるか、とか思った僕が悪いんだよね。そうしたらどうせ2時間か3時間くらいは悪戦苦闘している内に過ぎてくれるだろうし、そうすれば少しは楽に眠れるんじゃないか、とか考えた僕が悪いよね。Googleは悪くないよ。だってドゥノッォエーヴェルだもん。それに比べて僕はイービルだものね。正真正銘のイービルだもんね・・・。

携帯番号が無いとmixiも出来ないしね。
ほんとインターネットは勝ち組リア充の楽園だね……。

椅子から落ちた。

一段落したので、椅子の上で背伸びをしたら、バランスを崩して椅子ごと倒れた。衝撃でしばらく身動きが取れずそのまま寝ていた。どうにかして転がり起きてしばらくたったけれど、胴体が中から痛くて気が重い。あまりのばかばかしさに滑稽だなと思うけれど、笑う気力無し。