眠たいのならケーキを食べればいいじゃない。

一週間ほど、ほとんど眠れていない。

眠っていると、寝ている場合ではないと自らの意志に叩き起こされてしまう。眠っている場合ではないと思う理由がブログ書くべし、であるから手に負えない。朝も夕も無しに、睡魔と、寒さと、ブログ書くべしというプレッシャーに追い回されてロシア語のストリーミングを見たりしている。とにかく、無駄に過している。何と決別すれば前進できるのか。どうすればいいんだろう。だらしなく開いた口を閉じる事も出来ないくらいに眠たさで疲れているけれど、ぐわんぐわんする頭部を抱えて眠る気力が湧いてこない。寝ている場合じゃないんだ。そんな場合じゃないんだ。