2011年12月23日金曜日

真夜中に目が覚めて悲しい。

側頭部を内側から齧歯類に噛まれたような痛みで真夜中に目が覚めて寒い。この寒さは真夜中だろうと確信して時計を見ると7時半で悲しい。痛い痛いと頭を抑えて自らの行いを恥じるばかり。危うく天罰を信じそうになるが、この世界には天も地もなく、這いつくばるもままならない。

椅子から落ちた。

一段落したので、椅子の上で背伸びをしたら、バランスを崩して椅子ごと倒れた。衝撃でしばらく身動きが取れずそのまま寝ていた。どうにかして転がり起きてしばらくたったけれど、胴体が中から痛くて気が重い。あまりのばかばかしさに滑稽だなと思うけれど、笑う気力無し。