どこからか

僕のせいじゃない僕の責任じゃ無い。いくつかの深刻な物事においては確かにそのとおりであり人生はまったくの運ゲー。けれども、いくつかな雑多な出来事に関しては完全に僕の責任で有り、桶が吹いて風屋が儲かる形でそういった軽微な自責が巡り巡ってどこからか深刻さを作り出しているのかもしれない。